スクール・オブ・プレイバックシアター 日本校代表 宗像佳代 (むなかた かよ) スクール日本校代表。1995年に日本人第1号として、NY校卒業。現在は日本校の企画、運営、講師を務めている。劇団プレイバッカーズを設立、現在代表。十文字学園女子大学、神戸女学院大学、などの大学、また各種、各層の教育機関での指導実績と劇団単位での公演活動実績がある。
佐藤久美子 (さとう くみこ) 企業勤務の後、小学校教諭、各種心理系セラピストの実績を経て「グレース」設立。現在代表。日本校第1期卒業生。自らの劇団ではリーダーとして日本各地にて年間30ほどの公演実績を持つ。小・中学校教育現場、社会性の高い内容、芸術性、娯楽性を問う演劇業界まで活動範囲は広い。